社長のひとりごと
「見えない危機から、住まいを守るということ」
今、ニュースで取り上げられている「ナフサ不足」。
正直に言えば、一般の方にはあまり馴染みのない言葉かもしれません。
しかし、このナフサという存在が、実は私たちの暮らし、特に「住まい」に深く関わっています。
断熱材、配管、接着剤、壁紙、そして水回りの設備。
現代の住宅は、その多くが石油由来の材料、つまりナフサから生まれた素材で成り立っています。
だからこそ、今起きていることの本質は、単なる値上げではありません。
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投資か、住宅ローンか
皆さん、こんにちは
東陽住建の中井義也です。
桜もだんだん散り始め
さわやかな春がやってきます。
世界情勢だったり、私たちの身近なところでも
様々なニュースが流れています。
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環境が変わっても、本質は変わらない。
みなさんこんにちは。
東陽住建の中井義也です。
昨日、4月3日に
東陽住建のパートナー会を行いました。
協力業者さん、職人さんたちと
改めて同じ方向を向く、大切な時間でした。
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【保存版】「家が子供の免疫力を育てる」って本当?自然素材の家が選ばれる科学的理由
こんにちは
東陽住建の中井義也です。
家について、考えると、健康にたどり着きます。
今日は、子供の健康について、考えて見たいと
思います。
「子供には元気に育ってほしい」
家づくりを考える親御さんが、一番に願うことです。
しかし、現代の気密性の高い住宅では、
目に見えない「空気の質」
が子供の健康に大きな影響を与えていることをご存知でしょうか。
実は、自然素材をふんだんに使った家は、
単におしゃれなだけでなく、子供の免疫系をサポートする
「天然のシェルター」としての役割を果たします。
耐震シェルター工法もその一環です。
今回は、その仕組みを専門的な視点から紐解きます。
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工事費高騰のいま、修繕の優先順位は「中より外」——日経記事から考える“長持ちする家”のつくり方
工事費高騰のいま、修繕の優先順位は「中より外」——日経記事から考える“長持ちする家”のつくり方
こういう記事が、日本経済新聞の2月21日(土)号の「マネーのまなび」に載っていました。
私も好きなコーナーで、つい切り抜きたくなるやつです(※切り抜いた時点で“まなび”というより“収集癖”ですが…笑)。
